登録販売者試験に合格された方やアフロ先生おすすめの勉強法をこちらでご紹介します。

自分にぴったりの勉強法を、探してみましょう。

<初めて勉強する方にもおススメ勉強法>

・聞きなれない用語も、ただひたすら繰り返し受講することで聞き慣れて頭に入るようになった。

・知らない用語もあるが、まずは知っている内容に注目してそこからどんどん覚えていく。

・まずは正しい文章を覚えてから間違った文章の間違い探しをする。ひっかけ問題に引っかからないためにも。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=5329

基礎コースを聞いた後、すぐにアドバンスコース(過去問)の同じ項目で問題を解く
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=10587

・ひたすら過去問を繰り返す。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=5141

まとめたり覚えようとしたりせず、ただ単にテキスト10回読むことからスタートして読んでみてください。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=2945

eラーニングの画面キャプチャをして、復習としてその写真を眺めたりしていました。

・「濃い緑ペン」と「赤い透明の下敷き」を使って、テキストを丸ごと穴埋め問題にする

<苦手なところがあったら>

・まずは、わからないところに時間をかけるより、よく出るところを確実に押さえていく。
時間が余ったら、わからないところを何度も繰り返す。

・苦手な漢方は料理をしながら何度も聞きました。

・苦手な薬品に親しみを持つために、薬局へも遊びに出かけました

繰り返し聞くこと。

・(覚えられないので)体の構造をよく理解することを優先しました。

24時間以内の復習が効果的。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=10375

・テキストの各項目をマインドマップ(線でつないだ色付きの図) に40枚くらい起こし視覚的にも覚えやすくしました。

・自然に覚えるまで時間をかける。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=10165)

薬箱の裏の成分表示を見て、薬と成分を関連付けてイメージを定着
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=5139)

・3章の医薬品名がなかなか覚えられませんでしたが、表に成分名をまとめたもので体系化して覚えたら学習効率があがりました。

<勉強時間の確保のために>

勉強時間を設けるシーンを、事前に考えておく。いざそのシーンになったら、妥協せずに学習に取り組む。

・アフロ先生の講義をスマホでできるだけ聴く。外出した時は電車に乗らず1時間位歩きながら聴く家事をしながらも聴く。
(関連記事 http://afro.elearning.co.jp/?p=1011

4分メニューをする。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=5225

・子育て中の方は、子供が勉強しているときに一緒に勉強

寝る前の10分間にその日に勉強したことを思い出すだけでも良いそうです。
(資格試験・超効率的勉強法より http://www.elearning.co.jp/user/resp-ui/scoList/0/0/240/37/ )

<みんなどれくらいの勉強時間?>

・用事で勉強できない日もありましたが、大体1日3時間 から多い日で7時間ガリ勉をしました。

・1日必ず1時間を2か月

5:00に起きて1時間夕方家事をしながら1時間3カ月続けました。朝の時間は誰にも邪魔されないので有効に活用できました。

勉強時間を決めず隙間時間が少しでもあればレンタルタブレット(オフラインですぐ立ち上がる)の再生ボタンを押して聞くようにしたり、テキストをパッと開いてみていました。仕事で忙しくまとまった時間をとれないのですが、これで勉強時間はかなり確保できたとおもいます。

・初学者は勉強時間の目安が約150時間と言う事だったので、逆算して計画を立て、1日1時間を5ヶ月やりました。

・初学者ですが、8か月程度で合格しました。

<やる気が出ないとき>

・「1用語」だけやってみる。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=2188

・とりあえずeラーニングを再生してみる。

・資格を取った時の具体的イメージをもつ
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=2679

・場所を変えて、勉強。カフェ図書館庭園なんかもおすすめ。

・勉強する時のルーティンを決めてみる。
(詳細は http://afro.elearning.co.jp/?p=11123

勝手にライバルを作る。

ドラッグストアには、勉強のヒントがたくさんある。足を運んで、眺めているだけでも違う。

・わかりやすい1章2章を受講して、モチベーションアップして勢いづける。

<試験当日慌てないために>

・試験会場が決まったら、「試験慣れ」のために、会場を下見するのもよい。当日迷わないし、落ち着いて試験に取り組める

過去問試験時間と同じ時間割で行う

・今年の試験問題でも一部あったが、「試験問題自体」が間違えている場合(例 正解がない場合など)もある。そういったことも踏まえ、不明な問題に時間を取られないよう気を付ける。

・カーディガンなどの羽織りものを用意。(会場により空調がまちまちなので、調節できるように。)

大きめのタオルを用意。(椅子に敷いてクッション代わりに。お弁当の食べる場所が無く自分の席で食べる場合もあり、1日ずっと座っているとお尻が痛くなり集中力低下となるので)

・トイレが混む場合があるので、休み時間になったら早めに並ぶ休み時間中の勉強時間を少しでも多く確保しよう)

腕時計は必ず用意。(会場に時計がない場合がある。特に普段、携帯で時間を確認している人は時計を忘れがちなので注意)

・シャープペンシルの芯を机に出すことが禁止されていたので、事前に多めに補充しておくことをお勧めします。